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金峯神社は開山1350年以上の歴史ある神社で金峯山の中腹にある中の宮は麓より車で15分 
​山頂 本殿までは中の宮より歩いて40分の道のりで地元の気軽な登山コースになっています。

金峯神社山頂本殿

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令和3年春に改修を終えて5月に
​遷座祭を執り行いました。
​修験の山、金峯山は671年役小角が開山し山頂に金剛蔵王権現(釈迦如来)を祀り信仰した
後に武将の信仰が特に厚く801年には征夷大将軍の坂上田村麻呂が遠征の折、金峯山に祈願して奇跡的勝利を納めたと伝わっている。
明治の初めの神仏分離令により中腹中の宮に大国主命・事代主命・少彦名命・安閑天皇の四柱をご祭神と定める
又金峯山は蓮華峯から八葉山の名前を経て今の山名となりました。

​金峯神社案内図

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《やまぐち さき 》彩色編集

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  4月から11月          
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